ヒーティングサービスでは工事完了後に床面の温度を放射温度計で測定しながら、お客様に取り扱い説明を行っております。
床暖房が入っていない所は、13℃です。
床暖房が入っている所は、 28℃です。
その差15℃が床暖房の効果です。
15℃の温度差は北海道と沖縄の気温差と同じです。
中には床を触って「暖かいから大丈夫です」とか言う床暖房屋さんもいますが、放射温度計を使用して温度を測った方がお客様にも分かりやすいですね。
 ちなみに、床暖房の快適な温度とは床面が25℃位が最適といわれています。
その時の室温は20℃位です。エアコン暖房の室温25℃と床暖房の室温20℃は同じ程度の暖かさですから、床暖房の方が20%も省エネと成ります。
 ヒーティングサービスは快適で省エネの床暖房を 今なら10周年キャンペーン特価で提供しています。